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カレンダー印刷(2026・2027年・祝日入り)

2025〜2027年のカレンダーを、月間(1か月1枚)と年間(1枚に12か月)でA4に印刷できます。祝日・振替休日入り、週の始まり(日曜・月曜)、土日の色、メモ欄、会社の休業日(年末年始など)を選べます。登録不要。

会社の休業日(灰色にします)

印刷の設定で「倍率100%(実際のサイズ)」を選び、用紙の向きをカレンダーに合わせてください。祝日は内閣府「国民の祝日について」の公式CSV(2026年10月26日取得)の2025〜2027年分です。4月始まりで2028年の月を含むときは「祝日データ範囲外」と表示し、その月には祝日を入れません。入力した内容はサーバーに送りません。

使い方

  1. 種類を選びます。月間は1か月を1枚に大きく、年間は12か月を1枚にまとめます。
  2. 年と月を選びます。月間で「12か月分まとめて」を選ぶと、12ページを一度に印刷できます。4月始まりにすると、4月から翌年3月までの年度のカレンダーになります。
  3. 用紙(A4横・A4縦)、週の始まり(日曜・月曜)、土日の色、メモ欄を選びます。白黒プリンターなら「色を付けない」が読みやすくなります。
  4. 会社の休業日があれば、年末年始に印を付けたり、ほかの休業日に日付を入れたりします。休業日は灰色になり、日付の下に「休業」と入ります。
  5. 「印刷する」を押し、印刷の設定で倍率100%と用紙の向きを合わせて印刷します。

祝日・振替休日について

会社の休業日の入れ方

国の行政機関は、行政機関の休日に関する法律で、土日・祝日に加えて12月29日から翌年の1月3日までを休日としています。民間企業の年末年始休業や夏季休業は会社ごとに違うため、自社の休みに合わせて「年末年始」に印を付けたり、「2026-08-13〜2026-08-16」のように範囲で入れたりしてください。お客様への休業の知らせは年末年始の休業案内 例文やゴールデンウィークの休業案内 例文を参考にできます。

あわせて使える記事・ツール

よくある質問

無料で使えますか?登録は必要ですか?
無料で、登録も要りません。カレンダーはブラウザの中で作り、入力した休業日などはサーバーに送りません。
2028年のカレンダーは作れますか?
選べる年は2025〜2027年です。祝日は内閣府が公表している2027年分までを入れています。4月始まりの2027年度を選ぶと2028年1〜3月も印刷できますが、その月は「祝日データ範囲外」と表示し、祝日は入りません。
振替休日は入っていますか?
入っています。内閣府のデータで「休日」とされている日を、振替休日(祝日が日曜に重なったとき)か国民の休日(祝日に挟まれた日)として表示します。
月曜始まりのカレンダーにできますか?
できます。「週の始まり」で月曜を選ぶと、月曜から日曜の並びになります。月間・年間のどちらでも使えます。
会社の休業日を入れられますか?
入れられます。年末年始(12/29〜1/3)に印を付けるか、「ほかの休業日」に日付を1行ずつ、または「2026-08-13〜2026-08-16」のように範囲で入れると、その日が灰色になり「休業」と入ります。
印刷すると端が切れたり小さくなったりします。
印刷の設定で倍率を「100%(実際のサイズ)」にし、用紙の向きをカレンダーの向き(A4横・A4縦)に合わせてください。プリンターによっては端の数ミリが印刷されないことがあります。

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