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出欠表の作成(出欠確認表)

名簿を貼り付けるだけで出欠表ができます。画面で○×△をタップして記入・集計し、そのままA4で印刷、CSV(Excel)で保存。会費の集金チェック、受付欄、複数の候補日にも対応。登録不要。

追加する列

表の○×の欄をタップするたびに「○→×→△→空欄」と切り替わり、下の集計行に人数が出ます。会費・受付の欄は「済」と空欄の切り替えです。記入した内容はこのブラウザにだけ保存されます。

使い方

  1. 参加者の名前と所属を、名簿やExcelからコピーして貼り付けます。
  2. 出欠を取る列を決めます。1回の会なら「出欠」、一次会と二次会を分けて聞くなら「一次会,二次会」、日程を決める前なら候補日を並べると日程アンケートの集計表になります。
  3. 返事が来たら、その人の欄をタップして○(出席)×(欠席)△(未定)を入れます。下の集計行に人数が出ます。
  4. 会費を集めたら「会費」の欄をタップして済に。当日は印刷して受付に置き、来た人に受付欄でチェックを入れます。
  5. 幹事を引き継ぐときや経理に出すときはCSV(Excel)で保存します。

出欠表で決めておくこと

よくある質問

無料で使えますか?
無料です。登録もインストールも要りません。名簿や○×の記入はブラウザの中だけで処理し、サーバーには送りません。
記入した○×は保存されますか?
使っているブラウザの中に自動で保存され、次に開いたときも残っています。別の端末やほかの人とは共有されないので、引き継ぐときはCSVで保存して渡してください。
Excelの出欠表テンプレートとして使えますか?
使えます。「CSV(Excel)で保存」でExcelでそのまま開けるファイルになります(文字化けしない形式)。「表をコピー」でスプレッドシートに貼ることもできます。
日程調整にも使えますか?
使えます。「出欠を取る列」に候補日をカンマで区切って並べると、候補日ごとに○×△を記入でき、集計行で一番○が多い日が分かります。
出欠表と出欠票の違いは?
一般に、出欠表は全員の出欠を一覧にした表、出欠票は一人ひとりが出欠を書いて返す用紙(返信はがきなど)を指します。このツールは出欠表を作ります。

ほかの無料ツール

提供:PRODUCER AGENT(イベントの企画・見積・進行表づくりをAIで進めるサービス)。このツールは登録なしで自由に使えます。